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Veeam: 8 Benefits of Backup-as-a-Service for Microsoft 365

Veeam
02/28/2026
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SEの亀田と申します 本日はN365の バックアップサービスがもたらす 八つのメリットと題しまして 発表 をさせていただきます では早速 始めていきます まず本日のウェビナー の注意事項となります 本日のウェビナー は録画されております ご質問について はクエスチョンボックスが画面 右上のところにクエスチョンボックス として表示されておりますので あそこからご投稿ください 後日 回答させていただきます また録画 された動画とスライドも後日メール でご案内させていただきます では 本題に入っていきます まずこちら の調査をご覧ください 状態化する M365データへの攻撃と重要なデータ の消失となっておりますけども M365データを取り巻く環境という のは厳しいものになっていると 思います 過去12ヶ月以内にM365を 含むSaaSアプリケーションでデータ 消失が発生した割合というのは 53パーセントということで過半数 を超えております 12ヶ月という しっかりしたものを考えますと 高い頻度で発生しているということ が分かっています また真ん中の 25パーセントという数字ですけども M365のデータの消失が発生した ときにデータを完全に復元できた 割合となっております ほとんど の企業がデータの損失から完全に 復旧できていないということが 分かります 最後に右のところですかね Beamを使うと復元の速度という のが10倍になるということも分かっています まずSaaSのデータ保護 特にM365の データ保護について非常によく 迂回されている点について明らかに しておきたいと思います 最もよく ある誤解がこちらの図のように マイクロソフト社がデータを保護 バックアップしてくれているという ものになっています 図のように インフラストラクチャーだけでなく その上のデータ こちらについて も保護されているというふうな ご認識をお持ちの方も多くいらっしゃ いますけども 実際にはこちらは 間違った認識となります 実際には右の図のように全く異なって おりまして マイクロソフト社は インフラストラクチャーの可用性 アップタイムのところに責任を 持っておりまして 具体的にはデータセンター 間のレプリケーションなどによって 可用性を高めております 一方で M365のユーザーは最終的に真のデータ に対する管理責任を負います 例えば 間違って完全データを消してしまった 場合 これをユーザー側はマイクロソフト に要望して復旧するということは 基本的にはできません マイクロソフト 側はこれを復旧する責任を持って いないということになります ちなみに マイクロソフト社自身もM365の バックアップが必要というポジション でありまして 最近 優勝のマイクロソフト社 純正のバックアップサービス というのも出てきていまして 現在 WQプレビュー中となっています リームもこのマイクロソフト社の バックアップサービスとの連携 こちらをローンチパートナーとして 製品に結出するというところを 発表しております こちらはデータの管理がユーザーの責任である ということは分かりいただけた と思いますけれども M365のデータの 管理においてさまざまな問題がある ということが M365管理者または バックアップ管理者から上がって きています 6つほど挙げております サイバー広域への備えというところは 今でもありませんが この他に さまざまな懸念があります 例えば コンプライアンスであるとか 業界規制に準拠したデータの保管 を行いたいとか 組み込みのリストアー 機能よりも優れたリストアー機能 を使いたい または内部の悪意ある ユーザーからの削除からデータを 守りたいとか 誤った意図性の データ削除からデータ保護をしたい 最後 データの長期保管要件を 出したいといったような形で さま ざまなパットでバックアップ ソリューションの要望というのが 上がっています Beamはこういった 要望権に対応していくため 従来 よりBeam Backup for Microsoft 365と 通称VB365という製品を提供して きておりました こちらはサプター 製品となっておりまして 幅広く 今ご利用いただいているようになって おります 利用方法としては インフィラー を用意いただいて インストール して使っていただくものになって おりますけども こちらは実際 M365 のバックアップ業界というか その セグメントの中では最も売れている 製品となっておりまして 2000万ユーザー 以上のデータ保護を行っている 形になっております マーケット で最も売れているM365バックアップ ソリューションとなっております 一方で 今後 バックアップソリューション の利用形態というところは クラウド とサービスにシフトしていくところ が分かってきております こちら はBeamが調査して復活になっている んですけども グラフを見ていただく と 緑色のところがソフトウェア を自社で完結して管理していく ものになってまして 紫のほうが クラウドであるとかサービスを利用 するというものになってます こちら 見ていただくと マネージドサービス サービスとかクラウドのところ にアウトソースするという傾向 が強まってきておりまして 2026年 にはクラウドとサービスを利用 する形態が 緑の自己管理と比べて 2倍弱になっているということで これがデフォルトになりつつある と予想されています 次に こちらの調査結果をご覧ください こちらはバースという言葉 非常 に定義が曖昧なんですけども この 言葉の意味するところと その重点 項目を調査したものになっています 読み取りにくいですけども 上から 二つ目のところをこちら見ていただく と ソフトウェアベンダーが直接 サービスを提供するものをバース の予見として定義されている方が 多くいらっしゃることが分かります このような背景もありまして Bingではバックアップサービスの オプションも提供しております これが今年の2月末に発表しました Beam Data Cloudというものになって おりまして この中でM36のバックアップ サービスというのを提供しております M36のバックアップにおいて この サービスというところがポピュラー のオプションになっていますので ここですね 本日はここの部分 バックアップサービスのメリット について見ていこうと思います ここからはサービス型のバックアップ を利用して得られる八つのメリット をご紹介していきたいと思います 最後に本日のウェビニャーのタイトル と同じeBookのご紹介をしますけども そこで出てきた内容の抜粋が 今回の内容になっています 八つのメリットですね まず一つ目ですね バックアップサービスを利用する 大きな一つのメリットとしては シンプルにデータ保護が実現できる ことになっています 上段のソフトウェア利用と中段のバックアップ サービスを比較してみたいと思います けれども まずソフトウェア利用の ときですね 一番上の上段ですけども 全部後ろ色になっていまして ここをすべて自社で管理していく 必要があります 環境の構築を行う だけではなく ITチームが永続的に 環境をメンテナンスする必要が あります 一度環境をセットアップ して終わりではなく 専門性を持つ ITチームが継続的にインフラやストレージ の最適化であったり アップデート とかですね セキュリティ対策を 行っていく必要があります 一方ですね 中段のバックアップ サービスでは 緑色のところが 提供されてまして この部分は ユーザーから見ると隠蔽されて います ですので ユーザーは 用意された環境にログインする だけで バックアップとリストア などの必要な機能を使うだけですと これによってシンプルに利用する ことが可能になっています このようにバックアップ基盤に 関わる複雑なタスクですね ベンダー のエキスパートが代わりに実行 できますので お客さまはITチーム としてはシンプルにデータを実現 できるという形になります 本日は深くは触れませんけども 三つ目ですね ビームサービス プロバイダーによる提供という ものがありまして こちらはサービス 内容によっては さらに踏み込んだ マネージドサービスが提供可能です この三つのオプションをお客さま は自由にバックアップするだけで 基づいて選択することができます 二つ目のメリットですね こちら は利用開始までのセットアップ の簡単さと速度ですね ソフトウエア でセルフマネージド 自己管理で 行う場合は物品調達であるとか 関係の設計などを含めて非常に 長い時間が利用開始までかかります けれども バックアップサービス であればすぐに利用開始いただけ ます 後ほどデモでお見せします けれども 最初のバックアップジョブ の作成まで数分ですと これによって 迅速なROIが進んできます このバックアップですね このビジネス 継続にクリティカルなアプリケーション ですので 全てが確実に構成されて エラーなど動くことが求められます けれども このバックアップサービス を使うと そういったハードウエア とかソフトウエアの複雑な構成 が認定されてますので シンプルな 画面操作で設定を行うことができ まして 設定ミスを減らすことが できます インフォタチェンス 三つ目は時間とコストの節約として ますけれども こちらはバックアップ をサービスへアウトソースする ときの大きなメリットの一つ バックアップ専門家とか ITチーム のメンバーの稼働を こういった バックアップ基盤の面倒から開放 させることができます 先ほども 触れましたけれども お客さまの ITチームではバックアップ基盤 のメンテナンスをすることが必要 になりますので これによって ITチームの時間を節約して 他の タスクに合わせることができます センター側のこういったバックアップ 専門家 こちらを必要な分だけ 使うことができるインフォタチェンス になります メリットの四つ目ですかね 完全に オールインクリューシブなサービス であるという点を挙げています こちら はサービスモデルならでは ですけれども 左のコンポーネント ですね こちらは全て含んだ形で ワンプライス提供されています この中には物理サーバーである とかストレージ ネットワーク インフラストラクチャーの管理 とかメンテナンスですね こうい ったものが全て含まれています ユーザー側は右手のようにバックアップ とか付現とかリリースカバリー を使うだけというふうなツール になっております 機能の利用 にほぼ詰めております 従来のように サーバーとかストレージ をCatXで購入されていたと思います けれども こちらがOpexになるだけ でなく バックエンドのバックアップ 基盤に使われるこういったサーバー ストレージですね こちらの増減 は需要課金でかかってくるわけ ではなく ワンプライスで決まった 形で請求されるので 非常に計算 がしやすいです 例えば 皆さまの 3年後のM365上のデータ量というのは なかなか正確に予測するとなると 難しいかと思います 例えば ワンドライブの個人の利用なんか かといえば1テラーから5テラー 伝えられるとか あとは部門に任せ たシェアポイントサイトの管理 とか こういったものを含めていく とデータ量自体が予測困難だと 思いますけども こちらもオール インクルーシブ 次に出てくる 容量を無制限のストレージと組み合わせる と解消していく形となります メリットの説明ですね 無制限の ストレージが利用可能となります 全てのバックアップサービスが これを提供しているわけではない んですけども 一部のバックアップ サービスではストレージの利用量 が無制限となっています ビーム の場合も無制限で利用できます これによってM365側の利用量の変化 に影響されることなくバックアップ を利用できます さらにバックアップ データの個人機関というのも自由 に設定可能でして ビームの場合 は1年から25年と あとは無制限 こちらがオプションとして提供 されています これによってあらゆる コンプライアンス要件に対応可能 となっています ちなみに保持ポリシー にひも付いてよく聞かれるのは 退職者にひも付きバックアップ データですけども こちらはBDCによって 一度保護した退職者のデータという のをプロダクション側のM365から ユーザーを削除したりとか ディセーブ でしたとしても保持されます 保持 ポリシーに基づいて保持して おられると私は思います このようにバックアップサービス を利用することで物理的な制限を 無視することがなくなるという ところが大きなメリットだと思います メリットの六つ目はメンテナンス とセキュリティーです これまで ご紹介してきたようにメンテナンス の中にはセキュリティーパッチ の手動撤去も含まれております けども これ以外にもセキュリティー 対策 いくつか実装されております まず載せているところで言うと データ暗号化ですね こちらは バックアップデータデータの転送 中であるとか 転送後のストレージ 上の保管ですね このときに暗号化 が行われておりまして 万一防止 等があった場合でも読み取れない ような形で安全に保管されています 右のサービスレベルイミュータ ビリティーですね こちらはバック アップデータ365およびユーザー のインプラストラクチャーとは 隔離されて 可動的物理的に隔離 されたバックアップエンダーの ところに保存されておりますので 確実なようにこれを実現できます 七つ目ですね コンプライアンス とガバナンスです データロスト であるとか コンプライアンスへの 非対応というところは 最終的に 危険的なペナルティーになったり 利用イメージの低下につながります 特にコンプライアンスへの準拠 というところで言うと こちらは 国によってはオプションという ものではなくて 強制力のある ものということがあります バックアップ サービスでは このような コンプライアンスで要求される 最も高い水準に認定するように 作られておりますので コンプライアンス の維持に社内のリソースを創作 する必要がなくなるというところ もメリットだと思います 最後 八つ目ですね M365に特化した 設計というのを挙げております けれども Beamの場合は M365向きに 長くソフトウェア製品として マーケット社のナンバーワンの バックアップソリューションを 出していっておりました こちらの エンジンを活用することによって バックアップサービスにおいても 妥協することなく M365の可能性を 最大化しております バックアップ の効率と速度向上であったりとか 柔軟なバックアップというのが 可能になっています ここからは Beam Data Cloud for M365 の紹介のほうに入っていきたい と思います 本日は このバックアップサービス である真ん中のBeam Data Cloud for Microsoft 365の説明の中心になって おりますけれども ここに載っている 三つのどの携帯であっても 提供可能です ソフトウェアである とか バックアップサービス もしくは完全なマネージャーサービス こういったオプションを Beamではすべて揃えています Beam Data Cloud for M365の特徴を 三つ挙げています まず1点目は業界をリードする 信頼できるテクノロジーということで 先ほどご紹介しましたように マーケットシェア ナンバーワンの 実績あるテクノロジーを使っている というところがまず大きな 強みかなと考えております 二つ目は 最新安全直感的と ありますけれども お客さまには シンプルなUIを提供しておりまして こちらからバックアップを取って くれているという形になっております 三つ目ですね すべてを網羅した パッケージですけれども こちらは先ほどご紹介した オールインプレッシブという ところになりますけれども サーバーストレージ メンテナンス すべて含んでワンプライアンスできる ということになります 非常にシンプルです こちらお客さまの方へですね Beam Data Cloud for M365は これまで使用した復元ソフトウェア ストレージの中で最も簡単な 一つですということで こういった コメントをいただいているように やはり特徴としては 深くシンプルに 扱えるソリューションだという ところが最も大きいのかなと考えています あとはストレージですね こちらは任意のリージョンに 保存できますので 日本の中で データ保管するということにも 対応しております では ここから先は画面オンボーディング というか 画面とでも ご報告をお見せしたいと思います まずはオンボーディングのところの 画面から見ていきたいと思います オンボーディングの流れですね 非常にシンプルですので 流れを 簡単に見ていきたいと思います まず お申し込みいただきますと こちらのオンボーディングの 画面につながるリンクがメールによって お客さまのところに届きます そこからサインアップをしていきながら 見ていこうと思います マイクロソフトでサインイン というところを押していきまして ここでお客さまのバックアップ対象の テナントにつまずくアカウントで サインインを進めていきます まずは ここで利用規約とプライバシーポリシー のチェックを入れていきます そして 次にここからがオンボーディング のステップになるんですけども 上にバーがありまして 組織の詳細 から完了まで5ステップで進めて いくだけで オンボーディング 完了となります まず最初に組織 の詳細のところで除去入力するんですけども まず プリポピュレーテッドで 申し込み情報が入ってきますので これが合っているかを見ていただ いて これだけでは追加を押して いただきます ステップ2ですね こちらでM365のテナントと接続 していきます こちらはデバイス コードというのをコピーして URLをオープンして認証していく 形で接続していきます コピー しまして 認証コードを投入して そしてグローバルアドミンですね こちらでログインしていきます ログインが完了すると また 元のところに戻っていきます しばらく待っていると ここで 接続と組織のパラメータを確認中 ということで これを待っていると 接続が完了しましたと出ています けれども M365のテナントと 接続することができます そして このライセンスモデルのステップ では 自分の持っているライセンス 数が確認できるのと あとはバック アップを取得したいユーザーですね これを選択付け 入力して投入 していくことができます 投入しています そして 次へ 押していきます そして ここでは バックアップの設定ですね どのリージョンにデータを保管 するのかであるとか リテンション 保持期間の設定というのをここから 行っていきます この例だと 日本 ジャパンインストにしてまして 保持期間は7年間としてますけども もっと長い期間でも設定可能です そして このバックアップを開始 しているところを押すと すぐ バックアップ状況の作成が開始 されます 今 押して時間がかかりますと 完了したらメールを お知らせしますとなって 完了となります これで待っていると これはまだ出てきてないですけども バックアップジョブが 作成されるとメニューが利用可能 になっていきます これがオンボーニング の流れでした 非常に簡単に設定 することができることが分かり いただけたかと思います ここからは 動画とはなりますけども 製品の運用中のデモ画面ですね こちらをお見せしたいと思います では 流していきたいと思います まず こちらがダッシュボード 画面ということでログインした ときに最初に出てくる画面になって います ここではバックアップの ステータスであるとか バックアップ のユーザーの保護の状況である とか リテンションの進捗率ですね 道は右手ですね リテンションの 進捗率が見えたりとか 下の段に 行きまして M36のテナントの中の ライセンスの利用状況 確認でき たり VDCのライセンスの使用状況 がここにでは確認できたり そして M36をストレージで置くところも 確認できます 上位のストレージ 消費ユーザーが確認できます 下に 行きますと 各サービスごとの リンクがありまして OutlookとOneDrive とSharePointとTeamsですね このリンクが張られていまして 向こうからバックアップを確認 するために届くことができます 一番下は 直近のユーザーアクティビティ ということで 各ユーザーが行った 操作ですね こちらが記録されて いきます これは後ほど出てくる Syslogサーバーに転送することも できます リストアセッションが 残っています バックアップジョブ のところから 上から目に見ていき たいと思います まずバックアップ ジョブを押すと 二つジョブが作成 されています こちらは上がSharePoint サイトなんかが見えますかね 開いて ますけども セッションが見えまして ログも各所のところの目の前を 押すと セッションログが見えて いきます この設定自体をバックアップを 確認というところを押すと 編集 できる形になります 二つジョブ が一緒に作成されるということ になります 検索のところ これは 機能的に非常に押しているところ ですけども 非常にきめ細やかな 検索がテナント全体に対して 書けることができます サービス を選択して リストアポイントを 選択して そして検索クライテリア を投入していって 検索を書ける ことができます 検索の範囲も 複数のメールボックスをまたい だり 複数のワンドライブをまたぐ ということができますので 非常 に強力なディスカバリーのツール として使うことができます 検索 を書けるときも非常に細やかな クライテリアをこのように投入 できまして 複数設定して検索 と 検索を書けると実行結果のほうが 開きますけども 対象はこのように 使ってきます 選択してリストア とやってあげると 検索にかかった アイテムのリストアが簡単に実行 できます リストアの中身も非常 に細やかにして 元の場所に戻す サテリアなんて非常にオプション も豊富ですけども 他の図に戻したり とか あとはローカルにダウンロード してきたりとか あとはバックグラウンド で大きなファイルだとダウンロード できたりとか こういったものが 用意されています では 次はサービス ごとのバックアップの中身を確認 する過程に飛んでいきたいと思います まず アウトルックですね バックアップ を取った断面ですね 取った瞬間 の断面が用意されます この例だと メールボックスをまずはリストア していきます 特徴としては複数 メールボックスを同時にリストア するようなことができます これが できるバックアップ便が非常に 少ないですね 大規模災害時だと こういった形で複数の必要な場面 もあるかもしれません もちろん ユーザーごとの中身を開いていって フォルダ単位でリストアしたり とか アイテム単位でリストア するということができますし 本番 データと比較することもできます 同様に 次はワンドライブですね こちらもポイントエンタイム ある特定の時点のバックアップ の状況を見ていくことができます これは1ユーザーしか取っていません けれども 中開いていくということ ですね もちろんワンドライブを 丸っと戻すこともできますし フォルダ を選択してフォルダ単位でリストア することもできますし アイテム を選択してアイテム単位で戻す こともできます シェアポイント ですね ここに行きますと こちら はリストアポイントを変えてみたい と思いますけれども 選択を変えて サイト一覧が出てきました この 中でもサイトを丸っとリストア することもできますし その中に あるドキュメントライブラリの 中身とか そういったリストアイテム を戻すということもできます 次は Teamsですね Teamsのほうに 移っていきます Teamsもバックアップ 可能です Teams一覧が並んできまして こちらも選択していくと Teams全体 をリストアすることももちろん できますし あとはチャンネルの中の チャンネルも戻せますし その後 のポストの単位での選択リストア があったりとか あとファイルですね これも戻すことができます では 次はシステム側ですね 通知設定 サポートのところに行きたいと思います まず通知です 直近の通知がこの ように残っていると確認できます 設定です さまざまな設定あります けども これも特徴的で ロール設定 RBACの設定が非常に細やかにできる というのもVDCの特徴です 自由に 新しいロールをつけることができて セルフサービスのためのロール であったりとか さらには特定の シェアポイントサイトのみリストア できるユーザーとか 自由に作り ただくことができます 管理者ユーザー のところにこういったロールを 付与する対象のユーザーを登録 します あとはシステムのところに 行くと アクセスのところでセキュリティ の設定ができます ネットワーク のところではソースIP制限をかける ことができたりとか あとはログ のところでできます あとはレポート のところで組み込みのレポート 機能がありまして いくつかレポート が用意されております 三つ用意 されておりますね 最後 サポート のところですね サポートのところ からサポートチケットを切るところ になります 今はビームのサポート と統合されていますので ビーム のチケットシステムに取り込み ております これが簡単でした けれども VDC 3.0のデモとなりました ではですね ビームからの資料提供 となっていますけども ここから いくつか資料のご紹介をしたい と思いますので QRコードスキャナー がもしあればお手元にご用意ください まず 本日のセミナーと同じタイトル のE-Bookが出ています 詳細な内容 が含まれていますので もしお時間 ありましたら ご覧になってください こちらからスキャンして取得可能 です 製品デモですね こちら 本日デモの動画をお見せしました けれども もっと詳細なデモが したいという場合は こちらから デモをリクエストいただけます ので こちらもぜひご申し込み いただけたらと思います 対話型ウォークスルーとなって いますけども 対話的なUIのデモツール というのがありまして Webブラウザー を使って実績的なUIをウォークスルー することができるんですけども こちらのリンクもこちらに貼って おりますので あとでご確認いただけ たらと思います 最後に購入方法についてのご紹介になります これまでのソフトウェア提供と同様 既存のリセラー様経由でご利用 いただけます 基本的には年額前払い となっておりまして ユーザー数 と契約年数 こちらを決めていただける とすぐに利用開始いただけます 詳細は販売店様にご問い合わせ いただけたらと思います QAについてです 冒頭に申し上げ ましたように本日のセミナーに 関する問い合わせは右上のクエスチョン ボックスから投稿をお願いいたします いただいた質問については後日 回答を差し上げたいと思います 最後となりますけどもウェビナー 画面を閉じた後 アンケートが 表示されますので こちらは今後の ウェビナー運営の参考にさせて いただきたいと思っております ので ぜひご協力いただけたら と思います 長かったですけども こちらで以上となります 本日はありがとうございました

TL;DR

  • 53% of organizations experienced Microsoft 365 data loss in the past 12 months, but only 25% could fully restore their data, highlighting a critical protection gap despite Microsoft's infrastructure availability guarantees.
  • Veeam Data Cloud for Microsoft 365 offers eight key advantages over self-managed backup: simplified operations, rapid deployment, cost savings, all-inclusive pricing, unlimited storage, automated maintenance, compliance readiness, and Microsoft 365-specific optimization.
  • The backup-as-a-service model eliminates infrastructure management burden, with onboarding completing in five simple steps and first backup jobs running within minutes of signup.
  • Market trends show backup services and cloud approaches will become twice as common as self-managed solutions by 2026, with Veeam positioning as the market share leader with over 20 million protected Microsoft 365 users.
  • The solution provides enterprise capabilities including granular search across tenants, flexible retention policies (1-25 years or unlimited), regional data residency, detailed RBAC for self-service, and support for all Microsoft 365 workloads with point-in-time recovery.

The Microsoft 365 Data Protection Gap

This webinar addresses a critical misconception about Microsoft 365 data protection: while Microsoft ensures infrastructure availability and uptime through data center replication, customers retain full responsibility for their actual data. Research shows that 53% of organizations experienced SaaS data loss in the past 12 months, yet only 25% could fully restore lost data. This gap creates significant risk from accidental deletion, malicious insiders, ransomware attacks, and compliance requirements. Veeam positions backup as essential even though Microsoft itself now offers a native backup service (currently in preview), with Veeam serving as a launch partner for integration with Microsoft's solution.

Eight Benefits of Backup-as-a-Service

The presentation systematically covers eight advantages of adopting backup-as-a-service over self-managed software: simplified data protection by abstracting infrastructure complexity, rapid setup enabling backup jobs within minutes, time and cost savings by freeing IT teams from maintenance tasks, all-inclusive pricing covering servers/storage/management in a single fee, unlimited storage capacity eliminating capacity planning concerns, automated maintenance including security patching, compliance readiness with certifications meeting regulatory requirements, and Microsoft 365-specific optimization leveraging Veeam's market-leading technology. The shift toward cloud and managed services is quantified, with predictions that service-based approaches will become twice as common as self-managed solutions by 2026.

Veeam Data Cloud for Microsoft 365 Demonstration

The session includes an extensive product demonstration of Veeam Data Cloud for Microsoft 365, showing the complete onboarding process from initial signup through first backup job creation in approximately five steps. Key capabilities demonstrated include granular search across entire tenants, flexible restore options (original location, alternate location, or local download), support for all Microsoft 365 workloads (Exchange, OneDrive, SharePoint, Teams), point-in-time recovery, multi-mailbox simultaneous restore for disaster scenarios, and detailed role-based access control (RBAC) for self-service delegation. The interface emphasizes simplicity while providing enterprise-grade features like retention policies from 1 to 25 years (or unlimited), regional data residency options including Japan, and integration with Veeam's support ticketing system.

Chapters

0:00 - Introduction and Webinar Overview
0:50 - Microsoft 365 Data Loss Statistics
1:48 - Shared Responsibility Model Clarification
3:32 - Data Management Challenges
4:24 - Veeam Backup for Microsoft 365 Overview
5:12 - Market Trends Toward Cloud Services
7:01 - Eight Benefits of Backup-as-a-Service
16:34 - Veeam Data Cloud Features
18:02 - Onboarding Process Demonstration
21:29 - Product Interface and Capabilities Demo
29:06 - Resources and Purchasing Information

Key Quotes

0:57 "... 過去12ヶ月以内にM365を含むSaaSアプリケーションでデータ消失が発生した割合というのは53パーセントということで過半数を超えております ..."
1:19 "M365のデータの消失が発生したときにデータを完全に復元できた割合となっております ほとんどの企業がデータの損失から完全に復旧できていないということが分かります ..."
2:49 "... ユーザー側はマイクロソフトに要望して復旧するということは基本的にはできません マイクロソフト側はこれを復旧する責任を持っていないということになります ..."
3:00 "... マイクロソフト社自身もM365のバックアップが必要というポジションでありまして 最近 優勝のマイクロソフト社純正のバックアップサービスというのも出てきていまして 現在WQプレビュー中となっています ..."
4:48 "M365のバックアップ業界というか そのセグメントの中では最も売れている製品となっておりまして 2000万ユーザー以上のデータ保護を行っている形になっております ..."
5:44 "... 2026年にはクラウドとサービスを利用する形態が 緑の自己管理と比べて2倍弱になっているということで これがデフォルトになりつつあると予想されています ..."
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                07/29/2026
                Ask Your Cloud Anything: Unlocking Governance Silos in your Environments
                https://www.truthinit.com/index.php/channel/2048/ask-your-cloud-anything-unlocking-governance-silos-in-your-environments/
              • 08/19/2026
                12:00 PM
                08/19/2026
                Becoming Agent Ready: Insights from Cyera's Expertise
                https://www.truthinit.com/index.php/channel/2036/becoming-agent-ready-insights-from-cyeras-expertise/
              • 09/30/2026
                04:00 AM
                09/30/2026
                AI Command Center: Optimizing Visibility and Control in Your Operations
                https://www.truthinit.com/index.php/channel/2024/ai-command-center-optimizing-visibility-and-control-in-your-operations/

              Upcoming Events

              • Jul
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                Crafting a Championship-Caliber Security Team for Lasting Defense

                07/14/202601:00 PM ET
                • Jul
                  14

                  Understanding the Crucial Role of Context in Safeguarding AI-Accessible Data

                  07/14/202602:00 PM ET
                  • Jul
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                    Strategies for Managing AI Governance and Securing App-to-LLM API Traffic

                    07/21/202604:00 AM ET
                    • Jul
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                      Insights and Strategies in Data Protection and Privacy Management

                      07/22/202606:30 AM ET
                      • Jul
                        22

                        Insights from Attackers During the FIFA World Cup: A HUMAN Dialogue

                        07/22/202601:00 PM ET
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